
サードプレイス推進家の潮凪洋介です。
ひなびた港町のカフェ。
遠くから笛太鼓の稽古の音が聞こえてくる。
カフェに顔なじみが訪れミニ宴会が始まる。
それをBGMにひとりPC作業に潜る。
サードプレイスが小径に息づくこの港。
ここで自分に潜り、整える。
自分の心の在り方は間違っていないか?
少し損しながら、GIVEを楽しめているか?

その状態を維持しがら、前に横に世界を広げられているか?
仕事で誤解されるようなスタンスをとっていないか?
サードプレイスでは少しバカにされいじられながら、
周囲を愉快にできているか?
重心低く、自分の思考と心を振り返る。
自分の思考は唯一の正解ではなく、
別解の1つにすぎない。
1ミリづつ、学びと成長の連続である。
誰のせいでもない、全部自分が選んだこと。
大きな海の「水」のようでありたい。

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