
こんにちは、理事長の潮凪洋介です。
今日は著者、思想家、そしてサードプレイス推進家としてのつぶやきです。
自分の生き方が見えないときがあります。
20代の私などは、いつもそう感じていました。
会社では厄介もの・・・笑
反抗するが結果は出さない、まさに腐ったミカンです。
そんなときも、本当の自分軸の炎に薪をくべ、
魂が死なないように自分ケアをしました。
会社でも家でもない第三の場所、サードプレイスで無報酬でイベントをただひたすら、何百回も打ち続けました。

ーーーー
そのために南麻布に自腹で事務所も借りていました。
本気、いや狂気でした。
動機は「みんなの笑顔が見たい」
ただそれだけ。
「狂ってる」
「大馬鹿」
「カルト?」
「あいつは結婚できない」
そう揶揄されましたね。
イベントは23歳から30歳までで300回以上にわたり、でも、
僕には一般の方々とはあきらかに違う景色が見えていたのです。

いつがこの産物が、圧倒的な資産に変わる!
イベント開催奉仕をさせてもらえることへの感謝があふれ出す毎日を過ごしていました。
いったい何の役にたったのか?
どんな資産に化けたのか?
33歳以降、それらの体験が78冊の自著に大きく化けたのです。
著者になってそれが収入にもなったとういうことです。
30代、40代、50代、しっかり輝きましたし、脱サラしたことで会社員時代の何倍もの収入も得ました。
サードプレイスが心を健全にし、将来身を立てるための悟りと資産をくれた・・・・・
その一言に尽きます。
ーーーー
バカげたこの思想を私は死ぬまで叫び続けます。
超積極的現実逃避を推奨します。
誰も支持しなくても独りで言い続けます。
もっと日本にバカンスを!
豊かなサードプレイスが育まれる文化を!
なかば会社で腐って、苦しんでいる人はサードプレイスで誰かのために
無料奉仕のイベントをしてみてほしいです。
きっと、きっと、生きていることに感謝ができるはずですから、、、、
PS: 超AI化時代、サードプレイス活動こそが、人間を人間であり続けるためのインフラになります。
そう確信しています。

コメント